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【大阪市東淀川区】戸建て売却・査定の相談に対応!中古物件を売却するコツ

大阪市東淀川区で戸建て売却の査定や相談を検討している方もいらっしゃるのではないでしょうか。中古戸建ての中にはかなり古い家も含まれます。そのような物件はなかなか売れない…というケースも多いです。

こちらでは、古い家が売りにくい理由や売却するための方法を解説いたします。

大阪市東淀川区で戸建て売却を相談する前に!古い家は売りにくいって本当?

家の模型

大阪市東淀川区で戸建て売却を行う際、古い家だと売却時に時間を要したり、時間をかけても売却できない可能性もあります。しかし、売りにくい理由を理解しておくことで対策を講じやすくなります。

価値がなくなるため

戸建て売却が失敗する大きな理由は築年数にあります。築年数が20年以上経過している場合や木造の中古戸建ての場合、価値がほぼゼロになることも少なくありません。価値が下がる理由は、国税庁によって耐用年数が定められているからです。例えば、木造住宅は22年、鉄骨鉄筋コンクリート住宅は47年、レンガ・石造り・ブロック造住宅は38年が耐用年数となります。

耐用年数の半分以上が経過すると価値も半分になり、設定された年数に到達することで価値はほとんど失われてしまいます。日本の戸建て売却市場では築20年を過ぎた建物は人気が薄く、売却も難しい傾向にあります。中古戸建てを売却する場合、なるべく早く対策することが大切です。

隣との境界線があいまいになっている

戸建て売却は建物と土地をセットで売却します。査定の際、隣の家との境目があいまいになっていると、隣人トラブルの原因にもなりかねないため、警戒されることもあります。しかし、買主に問題ないことを告げられる場合や、隣家と話し合うなどの対処ができる場合は売却できます。大阪市東淀川区で戸建て売却を検討している場合は、立地や隣家との境界線にも十分注意しましょう。

古い家を売る方法

古い家を売る方法

築年数の古い家を売却する方法として、以下のようなものが挙げられます。

そのまま売りに出す

綺麗に管理されている、過去にリフォーム・リノベーションの経験がある物件の場合、古くてもそのまま売却することが可能です。近年、古民家に対するニーズも高まっているため、古民家として戸建て売却を決行することができます。古民家で売却する場合、内装や外観の他に周囲の環境も大切です。自然豊かで見栄えもよい場所だと、そのまま古民家として活用したい方が買い手として現れることが予想されます。

取り壊してから売却

あまりに損傷がひどいと買い手がつかない可能性があります。そのため、管理状態が悪く古過ぎる戸建ては、建物を取り壊して土地だけを売却することも一つの方法です。ただし、取り壊すかどうかの判断は、まず不動産会社に査定や相談してから決めることをおすすめします。

大阪市東淀川区で中古戸建ての売却相談・査定ならセンチュリー21令和都市開発へ!

大阪市東淀川区で戸建て売却をお考えの際は、センチュリー21令和都市開発までご相談ください。豊富な経験・知識を活かしながら、築年数の経過した中古物件を希望に近い条件で売却できるようサポートいたします。

査定は無料で行っており、お客様のご事情に合わせて4つのコースからお選びいただけます。売却の流れなども丁寧にご説明いたしますので、大阪市東淀川区や周辺エリアでの戸建て売却はお任せください

大阪市東淀川区で戸建て売却をお考えならセンチュリー21令和都市開発

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